PHPの脆弱性に関して「総合事業Web」への影響はございません
The PHP Groupより、PHPにおいて認証なしでリモートコード実行が可能となる重大な脆弱性2件
(CVE-2026-109618、CVE-2026-109619、いずれもCVSS v4.0 スコア9.2)に関するセキュリティアドバイザリが公開され、
修正版としてPHP 8.5.12 / 8.4.27 / 8.3.36 / 8.2.35 がリリースされています。
関連情報(独立行政法人 情報処理推進機構)
IPA :【事前準備のお願い】PHPのセキュリティリリース公開予定について
【事前準備のお願い】PHPのセキュリティリリース公開予定について | 情報セキュリティ | IPA 独立行政法人 情報処理推進機構
【総合事業WebにおけるPHP 脆弱性の影響について】
本件の公表を受け、当社にてサービス提供基盤の調査を実施し、
PHPおよびPHPに依存するコンポーネントが含まれていないことを2026年10月22日に確認いたしました。
従いまして「総合事業Web」では本脆弱性の影響はございません。
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TEL:06-7777-6080 FAX:06-6543-0009
※ 上記電話番号以外では「総合事業Web」に関するお問い合わせはお受け出来ません。
※ 左記に記載の電話番号ではお受け出来ません。予めご了承ください。
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